2004年のメジャー
●2009年度のメジャー
●2008年度のメジャー
●2007年度のメジャー
●2006年度のメジャー
●2005年度のメジャー
●平成16年8月7,8日
メジャーの子供たちは、親子で福島の裏磐梯に1泊だそうだ。ペンションに泊まり、初日は、
親子対決のソフトボールを行なった。どっちが勝ったのかなー?。
二日目は、テニスをやったり、モーターボート、サイクリングを行い、最後にプールで泳いで
温泉につかって帰って来たとのこと。子供や親にとっても、毎週土日は、野球付けで、久し振りの
親と子が触れ合って楽しんだようですね。保護者の方々、お疲れさんでした。
●平成16年8月1日
この日は、グランドでの卒団式。まず、中学生の花屋、桜井、志田、斎藤祐太、清水の5人が卒団します。
また、6年生では、横川、鈴木洸平、鈴木純平、富塚、調所、富樫の6人かな。期待されながら、今一歩、
全国にいけなかったのが、心に残るが、この後の中学での活躍に期待したい。
どのチームに入るのかなー?
●平成16年7月31日
この日、中学生を除いた6年生だけの練習試合です。原町レッドアローズが相手。どちらも新チーム。
1試合目は、11対1で完勝。2試合目は、13対9と乱打線だったのかなー。2試合目も勝利でした。
●平成16年7月25日
仙台中央リーグ30周年記念大会の結果
この日、仙台中央リーグ30周年記念大会があった。4つのブロックに分かれ、それぞれの組み合わせ
で、初戦は、塩竃リーグとでした。13対3の快勝。決勝は、選抜大会の東北大会チャンピオンである
仙台中央A。3対2で接戦をモノにし、優勝です。やったー。
●平成16年7月18日
仙台青葉リーグ会長杯の結果
この日、仙台青葉会長杯があった。初戦は、仙台リーグが相手。あれー、先週で気持ちが
切れたのかなー。初回に桜井が先制の本塁打を放ち、また、清水のソロで2点を入れるものの、
相手打線にスリーラン含め7点を取られ、花屋が打ち込まれて完敗。気持ちを入れ替え、来週の
仙台中央30周年大会は、がんばってほしい。
優勝は、仙台青葉リーグで準優勝が仙台リーグとのことです。
●平成16年7月3,4日
2004年ポカリスエット杯全国選抜東北連盟大会の結果
残念。仙台青葉リーグに2対3で惜敗。ヒット数は、10本と相手は、3本。完全に打ち勝っており、
最後の決定打が出なく、要所を抑えられたそうです。さぞ、選手は、悔しかったろう。目に浮かびます。
●平成16年6月26日
この日、最終調整試合でしたが、残念ながら雨で中止。また、練習も10時からの開始でした。
それも、グランドコンディションが悪く、グランド整備に1時間かかったかなー。でも、この後
天気ももってくれて、練習ができたことに感謝かなー。来週に向け、気合を入れましょう。
まず初戦は、仙台青葉リーグだ。あなどれません。
●平成16年6月5、6日
2004年全日本選手権東北連盟大会の結果
全日本選手権東北大会でした。1回戦は、突破したのですが、準決勝は、涙をのんだ。次の大会に
向け、ベストを尽くそう。自分を信じて。
●平成16年5月30日
暑い一日でした。来週は、本番です。全日本選手権東北大会に向けての最後の調整です。これを
優勝して、全国大会に行きましょう。第一試合、相手は、福島第一代表の磐城リーグ。さて、どんな
チームかなー。山形リーグのベストを尽くすだけ。がんばれ!!。
●平成16年5月23日
仙台中央リーグとの練習試合
昨日の雨で、グランドコンディションは、良くないが、宮城大会で優勝した仙台中央リーグとの
練習試合。1試合目は、ホームランがソロと2ランの違いか、4対6で負けた。2試合目は、先発の
花屋の好投もあり、相手のソロ1本で、山形が2対1で勝利した。
●平成16年5月3、4日
詳細は、ここをクリック
二日間にわたり、ヤマザワ杯がありました。何とか、天気にも恵まれまして、行うことができ、
結果は、準優勝。あと、一歩で、優勝を逃した。1対2の逆転負け。花屋が好投したのだがねー。
野球は、エラーがつきものとはいえ、本当に惜しい。でも、仙台東相手に今後の選手権大会に、
自信をつけたのではないか。でも、子供たちににとっては、悔しさばかりが残ったみたいです。
●平成16年5月2日
午前中は、山形リトルグランドで練習し、午後からは、明日のヤマザワ杯に向け、保護者は、準備。
その間、天童総合運動場での練習。明日に期待です。
●平成16年4月10日は、折立スパローズとの練習試合。
試合内容は、ここをクリック(桜井母、リポートより)
●平成16年3月27、28日遠征合宿です。
遠征リポートは、ここをクリック(桜井母、リポートより)
写真だよー。
27日はMIZUNOのメジャーリーグベースボールキッズデー2004でした。
28日は練習試合で浦和リーグ、所沢リーグさんと練習試合を行いました。
気温20度近くの暖かな環境で、子供達は
今年初めての試合を、やや緊張した表情で
一生懸命プレーしました。
試合内容は課題も多く、満足の行くものでは
有りませんでしたが、負けなかったことは
今年の山形を波に乗せる有意義な遠征と
なりました。(横川さんより)
●平成16年3月14日
この日から、グランドでのちゃんとした練習です。父さんたちのグランド整備を昨日から行い、なんとか、
できる状態になった。肌寒いが、天気はいい。ノックにバッティング、ダイヤモンドを走り回っていたナー。しかし、
少し、声が小さいかな。寒いので元気でカバーしようぜ。
保護者の方、本当にご苦労様でした。
●平成16年3月13日
この日、メジャーの子供たちは、グランドにたった。グランドには、土を入れ、整地のため、ダイヤモンドは
使えなかったが、今年、初めて、硬式のボールでのキャッチボールにティーバッティングだったので
はないかなー。思うような練習ができず、また、途中から雪交じりの雨になり、中断を余儀なくされ、
ちょっとかわいそう。でも、大人達が、君らのために一生懸命、グランド整備を行っていることに、
感謝をしながら、よりいっそうのがんばりに期待したい。明日、グランドでできるといいが・・・。
●平成16年2月11日
この日、マイナーは、練習を休み、大人の日でしたが、メジャーは、練習場所がとれなく、グランド
での、雪上サッカーを行い、体力の向上を行ったとのこと。天気も良かったので、遊び感覚だったらしい
が、たまにゃーいいかも。
これで、少しは、雪が早く溶けるといいがねー。
●平成16年2月8日
県野球場室内練習場での練習です。調所さんの話では、今月より、ランニング中心からボールを
使った練習に切り替わるらしい。この日は、マシンを使ってのバッティングとか。寒かったから
手がしびれていなかったかナーと思っていますが、大丈夫だろう。振り込んでいるからきっと。
この間、仙台中央選抜チームよりこの2月末に練習試合の申し込みがあったが、その後の経過は
わかりませんが、いけるんじゃない。でも、この雪では、実践は、まだ、早いのかも・・・。
●平成16年2月1日
マイナーとの合同練習。メジャーの練習は、今月中旬まで、走ることを目標にがんばるみたい。今が
一番、つらく、おもしろくない練習かもしれない。が、ここをのりきれば、ワンラップ、体力がつき、
今年の試合にメンタル面が、強く、発揮できると思う。バットを練習では、振る回数も少ないと思うが、
家での素振り、がんばっているだろうなー。
| ○これまでの戦績(横川氏より提供) (最終更新2月7日)
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●平成15年10月12日(桜井さんからの提供)
しあわせ銀行杯の決勝と3位決定戦があった。決勝には、我が山形マリナーズ対仙台スワローズ
、3位決定戦は、原町レッドアローズ対方平レッドホークです。3位は、片平レッドホークスが6対5で勝利。
そして、決勝は、山形マリナーズは、2対5で負け、準優勝でした。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
| 山 形 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 |
| 仙 台 | 2 | 2 | 1 | 0 | 0 | × | 5 |
決勝戦 山形マリナーズ 2−5X 仙台スワローズ
1回裏の仙台、1番広本、2番鈴木の連続安打に犠牲フライなどで2点を先取され
る。
2回表、4番工藤がライトオーバーの2塁打を放ち、その後、盗塁とワイルドピッチ
の間に本塁生還で1点を返すが、その裏一死二塁の場面で仙台の3番高橋がセンター
を越える二塁打を放ち、守備の乱れの間にランナー、バッターともに本塁生還し2点
追加。3回裏にも1点追加し、5−1とリードされる。
6回表、一死一塁で3番工藤が二塁打の間にランナーが本塁生還、5−2と追い上げ
るが反撃及ばず試合終了となる。
2塁打:志田 工藤 1塁打:富塚 工藤
投手:花屋(1〜3回 被安打5
38球) 志田(3〜5回 被安打1 35球)
(その他の結果)
●平成15年10月5日
この日は、メジャーの練習試合があった。福島との3戦とのことで、1試合しか見ていないが、
4対2で勝利。このチームでは、5勝1敗と好調のようだ。
●平成15年9月28日(桜井さんからの提供)
2回戦 黒松フレンズ 0−7X 山形マリナーズ
後攻山形マリナーズが初回、2番調所から7番黒田の連打で一挙4得点を挙げ、2回
にも2点を追加。
守っては投手花屋が1,2回をいずれも3人で押さえる好投。4回表を終わってわず
か1安打。
4回裏には2死ランナー2塁で7番黒田がレフト左を深々と破るヒット。その間に2
塁ランナーが本塁生還で、大会規定によってコールド勝ちとなった。
2塁打:富塚 調所 清水 黒田 1塁打:富塚 調所 工藤 花屋(2) 桜井
(2) 黒田
勝利投手:花屋(被安打1 56球)
準決勝 原町レッドアローズ 3−10X 山形マリナーズ
1回表原町、2番斉藤、3番庄子の連続ヒットにエラーも加わり2点を先取される。
しかしその裏、先頭バッターの富塚が右中間を破る3塁打。3番工藤、4番花屋の2
本の2塁打で同点に追いつく。
3回表、原町は再び、2番、3番打者で得点を挙げる。
リードされた山形だが、4回表桜井が打者を3三振にうちとる。その裏、交代したば
かりの原町の投手の立ち上がりを攻め、打者11人の猛攻に3番工藤の3ランHR等
で一挙7点を挙げ、3−9と逆転。
5回裏、無死満塁で1番富塚の打球を二塁手が捕手へ悪送球。その間にランナーが本
塁生還となり大会規定によりコールド勝ちとなる。
本塁打:工藤 三塁打:富塚 工藤 二塁打:富塚 工藤 花屋 一塁打:富
塚 鈴木(純) 鈴木(洸) 斉藤
勝利投手:桜井(被安打7 62球)
10月12日